豊後・大山 ひびきの郷 >> 製品情報 >> 願ひ梅

梅の産地として知られる大分県日田市の大山町。
その梅農園に囲まれた地にひびきの郷はあります。午前中に収穫した梅を午後には仕込める環境、洋酒メーカーとの提携による技術の確保などにより、高品質の梅酒の生産が実現しました。
願ひ梅は 2011年の初蔵出し新酒!
2011年2月~3月にかけて「蔵出し新酒に名前を付けよう!」ネーミング公募をしました。
公募期間中に発生した東日本大震災で震災関連のネーミングが急増!応募総件数2677の中からこの「願ひ梅」が名付けられました。
高品質を追求しつつ低価格を実現させた梅酒。生命感あるフレッシュな青梅の香り、梅の持つキリッとした酸味と旨味、後味はスッキリしていて、凛とした味わいに仕上がっております!
※この梅酒1本の売上から30円を東日本大震災の義援金として日本赤十字社を通して寄付されます。

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氷で割っても、もちろんおいしいのですが、ソーダで割ることでさらにさわやかさが増します。
好みもあると思いますが、梅酒1~2に対して、ソーダが3というのが標準です。大きめのグラスにいくつかの氷と梅酒をいれ、ソーダをゆっくりと注ぎます。
ポイントは、氷と梅酒を入れた時点で、1度軽くかき混ぜておくことです。こうすることで、次に入れるソーダが混ざりやすくなります。
ソーダは、あらかじめよく冷やしておくと、氷も溶けにくく、炭酸のもちもよいので、途中でだらけた味にならずに飲めると思います。
レモンの輪切りをグラスに飾ったり、炭酸の泡がよく見えるグラスを使うと、見た目にも非常にさわやかな印象を与えます。





















